soraのひとり言

NC700Xのカスタムもそろそろ終わりですかね?



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CB1300STドノーマル車!


 
そういえば・・・・・


私の今現在の愛車は CB1300ST


装備などを身ぐるみ剥いだ、ドがつくノーマル車です

なぜなら、売却を考えていたから・・・・



でも、もうしばらく乗ろうかなと考え直し

また、装備を戻そうと考え中!



まあ、まだまだシーズン入りはしないだろうから

ぼちぼち・・・・と言うことで


.




CB1300ST ちょっと改造!(笑



 
私はCB1300ST

年末から久しく乗って貰っていません

せめて月一程度でバッテリーの補充電はしてちょうだいとお願いし

乗って貰わなくなって以降、二回ほど充電して貰ったんですが

バッテリーの上に乗っているボックス状のカバーの取り外し取り付けがメチャ荒くて

傷つき痛くて仕方ない!

なんとか簡単にバッテリーターミナルに充電用クリップを挟んでくれないのか!?



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



そういえば防水2極カプラーの余っているものがあったっけ!



と言うことで

プラスマイナスターミナルからコードを引っ張り出し

バッテリーまでアクセスしないで(カバーをいじらずに)

カプラー接続で充電して貰えるようにしてもらいました




これで面倒がらずに充電してくれるようになったらいいのになあ




    ・・・・バイク側に立って書いてみました(笑・・・・



.




SC40ボルドール、カウルステーの取り付け部



 
CB1300:SC40をボルドールにした時の記憶をたどっているのですが・・・・

フレームに金具を取り付けた時の写真がありました

写真のように針金で結わえているだけです

ただ、針金はステンレスを使いました・・・実際のところは全く素人なのでわかりませんが・・・使用荷重:25kg・f とか書いてあったので、普通の針金より強いんじゃないかとか、変に伸びてゆるんだりしないんじゃないかとか思っただけなんですが


上部に2重巻きで5本、下部に3本・・・つまり上部で250kg、下部で150kg、計400kgと言う勝手な計算でOKを出してしまいました
あくまでも自分で勝手な計算したものなので実際のところの耐久性はわかりません

その他・・と言うことで小さいことですが以下2点付け加えておきます

金具とフレームの間にはブチル製両面テープを挟んでいます
ガタつきを防げたらなあと思っただけです
また、金具(実際はカウル)が左右に振れないために、この金具がフレームに固定できるよう凸部をフレームに溶接してあります
この一か所だけ溶接しました
サイズを合わせて作れば上下には動かないですが、円柱状のフレームに針金だけで固定しても左右に振れることを防げないので・・・・


たとえば、針金にももっと適当な素材があるかもしれませんし、溶接のほうが確実に強度はあるはずです

いろんな人に聞いてください
間違いやもっといい方法がわかってもらえるはずですので・・・・


私の場合はこんな風に取り付けていました・・・・と言う程度で (笑

.




SC40ボルドールのカウルステー金具



 
CB1300のカウルなんですが、ボルドールタイプでなければ、もちろんSC54でも取り付け出来ません

ましてやSC40なんて・・・・てなことではなく、SFタイプならSC54でもSC40でもおんなじでした(多分ですけど・・・)

要するに、カウルステーをフレームに取り付け出来れば、あとは簡単だということです

ただ、取り付けするのに金具を作らなければならないということが問題なんですよね


私は自作しました

上の写真のように・・・・・


一枚目の写真のように金具を作って車両フレームに溶接すれば、それにカウルステーをボルトナットで組めば、あとは純正通り組み上げれば大体の形になってくれるはずです

私の場合、二枚目の写真のように台部分を追加しました
これは車両にワイヤーで縛りつけられるようにするためです

車両側を加工するのがいやで、着け外しが簡単にできるようにしたかったんです

.




SC40ボルドールのお話


 
遠~い過去のお話なので、覚え間違いがあるかもしれませんが・・・・

以前乗っていたバイクSC40に、ボルドールSC54のフロントカウルを取り付けた時の写真が見つかりましたので画像アップします

当然のことですが、SC40はネイキッドタイプモデルしかありませんので、カウリングモデルにしようとすれば外品カウルを取り付けるのがベストなんでしょう
が、私の場合、SC54ボルドールのデザインが気に入ってしまって、外品にあるデザインがもう一つしっくりこなくてあきらめていたんです

しかし諸先輩方がSC40ボルドールというカウルモデルを先駆してくれていましたので、私も現モデルボルドールのフロントカウルを手に入れてやってみた次第です

ただ、諸先輩方は本格的に加工溶接などをなさっていて、車検などもボルドール仕様で通されていました
私の場合、本格的に加工する技術もないし、外注する経済的余裕もないので、あくまでも自作できる範囲で、そして、外したり付けたりが簡単にできることを前提に作ってみました

あくまでも自作なので、強度耐久性安全性などは考えていません
取り付けもワイヤーで縛るという安易な方法を取っています
今更言わないでもいいことなんですが、一切の責任は負えませんのでご了解願います




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